再現性を高める為、根拠の言語化が直近の課題

再現性を高める為、根拠の言語化が直近の課題

2021.03.26 Ctradeer GBP/JPY

月の途中から、レバレッジを最高の400倍から100倍にに変更。

ロットも極力小さ目にすることで、15分以下の下位足でのUP DOWNにメンタルを振り回されることもなくなった。

エントリーと利確ポイントを見極めるのも、基本注視するのも1時間、4時間足。

すると、1回のエントリーで数十PIPS取っていくのが、そう難しくはなくなってきた。

水平線、トレンドライン、エントリーと利確ポイントの根拠を言語化するのが難しいところだが、明らかに感覚的なものが身についてきているのは間違いないと思う。

3月12日~26日までのトレード成績

全34回、一日平均 約2.4回。2週間でこのエントリー回数は妥当かな?

同じ方向でチキン利喰いをして、結果3回もエントリーしているし、倍近くPIPSを伸ばせるポイントだった。

こういう部分に着目し改善していければ、無駄なエントリーや根拠が薄く自信がない故のチキン利喰いも減らせるようになるだろう。

上昇前の大き目陰線と陽線のハパターンに注目だな。



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